N.GKS(エヌ・ジクス)のblog

海外での植林ボランティア活動を実践するN.GKS(もと緑の協力隊・関西澤井隊)のブログサイトです。

カテゴリ: 連絡・案内記事

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。2018年・元旦
DSCN1941
                                      (シチリア島エトナ山の噴煙に昇る朝日!!!)

いよいよ2018年の幕開けであります・・・
といっても、だからどーだとゆーこともないのですが・・・

ま、せっかくなので、サイト管理人の昨年の振り返りと年頭所感なんぞを・・・


昨年は3月に
第22次隊のボルネオ植林ツアー、そして7月に「トスカーナの休日」ツアーと、二度の海外を楽しんできました。

特にわたくしにとってヨーロッパ(シチリアとトスカーナとバルセロナだけでしたが)は生まれてはじめての経験で、毎日が新鮮な驚きの連続でした。

シチリアではアグリツーリズモの宿に一緒に連泊して伝統的な結婚式や披露宴に参列させてもらい、その後のトスカーナとバルセロナでも、ずっとホームステイさせてもらってたので、どこでも現地の人たちの歓待を受け、言葉の壁を越えた交流(と宴会)ができました。料理とワインが美味しくて、すっかり体重が増えてしまいましたが・・・
興味のある方は上記下線をクリックいただくと個人サイト記事にリンクします。

22次隊のボルネオ植林では、隊長はきわめててきとーな性格でしたが、隊員たちの周到な下準備と積極的な協力のおかげで、現地イバン族の子どもたちとの植林・交流会がとても充実しましたし、ずっと行きたかった世界遺産グヌン・ムル国立公園の世界最大洞窟トレッキングや昇竜なども堪能することができました。こちらでも料理とビールが美味しく、すっかり体重が増えてしまいましたが・・・
こちらも上記下線をクリックいただくと22次隊カテゴリ記事にリンクします。

今年は前回記事のとおり、5月に山崎副代表を隊長とする23次隊が実施されます。
22次隊の隊長さんより、ずっとしっかりしてるので今回は安心です!!!
N.GKSの出発点である内モンゴル・クブチ沙漠・恩格貝での植林(記念植樹)や交流会、沙漠ウォッチング以外にも、オルドス市(100万人規模の人工都市計画が挫折した巨大廃墟!!!)や、チンギス・ハーン陵(かも知れないところ???)の見学などもあり楽しみです。

さらに個人的な年頭所感になりますが・・・
毎年恒例の春・秋の熊野キャンプ宴会にビワイチ宴会にアワイチ宴会へも行きたいし、
それに加えて今年こそ、しまなみ海道を自転車で制覇したいなあ・・・
ええ、せめて片道だけでも自力走行で・・・
様々なOFF会へも参加したいし、五畿内の旧街道ぐらいは全て走破してみたいし・・・
そのためには、たっぷり食べて、もといたっぷりトレーニングして鍛えておかねば・・・そう、宴会に備えた強靭な胃袋、もとい長距離走行に備えた強靭な筋肉をですね・・・

ま、今年もぼちぼち更新するつもりですので、引き続きのご愛読をお願いします。
コメントをいただくと更新の励みになりますので、ぜひコメント投稿もお願いしますね。

(N.GKSブログサイト管理人98k)              

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第23次隊の概ねの内容が決まりましたので予告案内させていただきます。

まずは第23次隊・山崎隊長のごあいさつから・・・

N.GKSの植林活動は、1999年4月に中国・内モンゴル自治区・クブチ沙漠・恩格貝にある「遠山正瑛沙漠緑化師範区」で第1次隊37名が1,300本のポプラの植林をスタートし、今年3月の第22次隊マレーシアボルネオ・サラワク州・サバル森林保護区での植林まで、延べ460名が1万5千本の植林を行ってきました。
今回の第23次隊では、その恩格貝を訪ねて18年前から9回にわたって植林してきた
ポプラの森の確認と現地の方々との交流を主な目的としています。
澤井代表も是非参加すると熱い思いを持っておられます。
今、恩格貝は沙漠だったイメージは全くありません。
クブチ沙漠の真ん中にできた森として観光スポットとなっています。
関西澤井隊の初期に参加された方は、その変わりように驚かれると思います。
ぜひ自分の目でお確かめください。
またN.GKSは「植林を通じてその国の文化を知る」ことも大事にしてきました。
今回は沙漠に忽然と出現したオルドス市やチンギス・ハーン陵などを見学します。

とゆーことで・・・

N.GKS(エヌ・ジクス)第23次隊のご案内(予告編)

・実施時期 2018年5月19日(土曜日)~23日(水曜日) 5日間

・内容(まだ一部変更の可能性があります。)
一日目5/19(土)
関西空港 集合
午後:関空発(13:50)ー 夕刻:北京着(16:05)
夜:国内線にて内モンゴル第二の都市、包頭へ
着後:専用バスにて市内ホテルへ        包頭市内 天外天酒店(泊)

二日目5/20(日)
朝食後:専用バスにてオルドス市へ(高速道路:2時間30分)(黄河を渡ります)
チンギス・ハーン陵、オルドス市街見学
夕刻:クブチ沙漠「恩格貝」へ(高速道路:2時間30分)
到着後:モンゴル式歓迎               恩格貝 沙漠賓館(泊)

三日目5/21(月)
終日:「緑の協力隊の森 」記念植樹・「N.GKSの森」剪定作業などの軽作業
・沙漠ウォッチング・オリエンテーションなど
夕食は恩格貝緑化関係者との懇親会及び交流会     恩格貝 沙漠賓館(泊)

四日目5/22(水)
朝食後:専用バスにて包頭空港へ、包頭空港より国内線にて北京へ移動
北京空港到着後(オリンピック公園“鳥の巣”など)
夜:市内レストランにて サヨナラパーティ       北京市内 船舶酒店(泊)

五日目5/23(水)
午前:世界遺産「万里の長城」へ又は自由行動
昼食後:専用バスにて北京空港へ、北京空港16:25発ー関空20:30着
夜:空港到着後 → 解散 おつかれさまでした!!!

・費用(予定)
¥180.000(諸費用込)
早割(2/28まで)▲¥12,000
¥168,000(諸費用込)

・募集定員20名、最少催行人員10名

・旅行手配 アジア・エコツアー・ネットワーク株式会社(予定)

興味のある方はとりあえず山崎隊長まで連絡をお願いします。
あるいは、この記事にコメント等をいただければ隊長へ取り次ぎます。


以下98kの勝手な注釈!!!
1)オルドス市
100万人の最新人工都市が完成直後から石炭需要の変化でほぼ無人のまま放置されている
沙漠の中の巨大廃墟だそうで、廃墟好きにはたまりません!!!
2)チンギス・ハーン陵
故遠山正瑛翁が1991年に沙漠緑化実践協会の第1次隊を組織、自ら隊長となって恩格貝に入ろうとしたが悪天と悪路に阻まれ果たせず、やむなくここの参道で記念植樹をしたという因縁の地。ただしチンギス・ハーンの墓所については諸説があって、怪しいモノ好きにはたまりません!!!
3)沙漠ウォッチング
沙漠の中に森ができたといってもクブチ沙漠は四国ほどの面積で、これまで緑化できたのはせいぜい大阪市ほどの面積ですから、大部分は沙漠になったままです。
見渡す限りの沙漠とゆーのは一見の価値がありますし、乾燥してて夜は周辺に人工光がないので(砂嵐さえなければ)物凄い星空も楽しめます。


それではクブチ沙漠でお会いしましょう!!!

(2012夏・第17次隊クブチ沙漠の様子であります。)
IMGP2241
人類が沙漠化してしまった土地に、少しずつでも木を植えていくと・・・


IMGP2247
タクラマカンからの飛砂が定着し、ふたたび肥沃な大地となり・・・


IMGP2272
森に囲まれた農地や牧草地が蘇り、やがて人も自然も豊かになるはずであります。
 
     

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今年も12月に開催される、京都環境フェスティバル2017のご案内です。

N.GKSとしての出展は諸般の事情により見送りましたが、もと幹事の達富さんが「緑の協力隊・関西澤井隊」として個人で出展、これまでの活動を紹介される予定で、N.GKS澤井代表の講演も予定されておられますのでご案内させていただきます。

開催日時 2017年12月9日~10日(両日とも10:00~16:00)
開催場所 京都府総合見本市会館(京都パルスプラザ)
         同フェスティバル体験・展示ブース

会場へのアクセスや体験・展示ブースの位置などは各リンク先をご覧ください。
(ブースの配置図など一部は本日現在まだ準備中のようです。)

11月29日追記です。
展示位置が京都パルスプラザ1F大展示場の16番ブースに決定したようです。
ご確認ください。

12月5日追記です。
N.GKS澤井代表の講演場所・日時について、達富さんから
「澤井さんの出番は10日午後2:00-3:00がワークショップでの講演です。」
との連絡がありました。ご確認ください。

12月8日追記です。
さらに達富さんからの情報をお知らせします。
「澤井さんの出番は確認できました。10日2:20-3;00です。
会場はメイン会場の隣で40席準備されているということです。」

とのことです。ご確認ください。

また、N.GKS澤井代表の講演の場所や日時等についても本日現在まだ調整中のようですので、開催直前に澤井代表か達富さんへ直接ご確認ください。


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標題の講演会が2017年10月7日に開催されますのでお知らせします。

日時 2017年10月7日(土)13時半(開場13時)
会場 同志社大学志高館(烏丸今出川から北へ徒歩10分)
参加者 100人
参加費 社会人500円 学生無料
主催 世界水フォーラムを考える会
後援 同志社大学ソーシャル・ウェルネス研究センターほか

下記のとおり、当日はN.GKS澤井代表からも「沙漠化した沙漠は緑化できる」
と題する報告があります。

お問合せ、参加申込みは下記の連絡先へ電話・FAX・E-mailでお願いします。
(画像をクリックすると拡大します。)

DSCN5274


DSCN5275





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22次隊への苗木代寄付につきましては、予定どおり本日で募集を締め切らせていただきます。(植林規模の確定期限となったため。)

これまでに多くの苗木代寄付をいただき、まことにありがとうございました。
おかげさまで22次隊では、現地テラグス小学校5~6年生35名と一緒に、もともと現地の熱帯雨林にあった樹種の苗木を600本、1.8haのエリアに植えることになりました。
今後、植林報告なども順次アップしていきますので、ぜひご覧ください。

なお、N.GKSへの一般寄付については、引き続き下記で受け付けています。
一般寄付の振込先 (1口1,000円以上、一般寄付と明記をお願いします。)
ゆうちょ銀行 00900-5-91700 加入者名 NGO緑の協力隊・関西澤井隊

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3月に実施予定のN.GKS第22次隊・ボルネオ植林ボランティアツアーの参加募集につきましては、おかげさまで定員に達しましたので、今後の応募についてはとりあえずキャンセル待ちとさせていただきます。

苗木代へのご協力(5000円のご寄付で隊員と現地の子どもたちでその分も植林して、サラワク州政府より寄付者名義の植林証明書を発行していただきます。)については2月10日まで受け付けておりますので、引き続きよろしくお願いします。

22次隊・苗木代の振込先 (1口5000円以上でお願いします。)
ゆうちょ銀行 00900-5-91700 加入者名 NGO緑の協力隊・関西澤井隊
(「22次隊・苗木代」と明記の上、住所(証明書送付先)や氏名をお忘れなく。)


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(期間限定のお知らせ)
2017年3月に行くボルネオ植林ボランティアツアーへの参加と苗木代ご寄付のお願い記事はこちらです。


新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
                              2017年 元旦

DSCN8729

と、新年早々ですが、第22次隊・参加(予定)のみなさんにお知らせとお願いです。

1月から第22次隊・ボルネオ植林ボランティアツアー参加への豆知識を、このブログサイトで紹介していきたいと考えています。
ボルネオ島ツアーでの持ちもの、着るもの、履くものから、現地での注意事項、現地の自然、文化、人々の豆知識などです。
参加者全員の参考になるように、みなさんからも補足コメントや訂正コメントをいただきますよう、ご協力をお願いします。



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(下記ツアーへの参加については、おかげさまで2017年1月8日に募集定員に達しましたので、以後は原則としてキャンセル待ち受付となります。
苗木代寄付については2月10日まで受け付けておりますので引き続きご協力をお願いします。

          N.GKS(
エヌ・ジクス)22次隊

植林ボランティアツアーのご案内

ボルネオ島 クチン植林と世界自然遺産ムル山 6日間

2017318()23()

概要/隊長ご挨拶

今回は第22次隊、ボルネオ島では8回目の植林となり、現地の子どもたちとの交流やNHK「グレートネイチャー」でも紹介された世界自然遺産ムル山の洞窟散策なども楽しみます。
 軽作業と片道3km程度の木道トレッキングが可能な方であれば、どなたでも参加できますし、参加できない方についても、今回は苗木代一口5000円のご寄付でサラワク州政府発行の植林証明書をお渡しします。どうかお気軽にお問い合わせください。こちらから詳細をお知らせします。
(児童・生徒・学生の参加者にはN.GKSからの支援制度もありますので、ぜひご活用ください。)

旅行日程/条件

Ÿ 旅行期間                            2017318日(土)~23日(木) 46日間

Ÿ 出発地/滞在地                   関西空港発着(成田等発着も可能。お問い合せ下さい。)マレーシア サラワク州 クチン、ムル
Ÿ 募集定員                            10名(最小催行人数6名)
Ÿ 旅行代金                            165,000 (燃油サーチャージ込、別途空港税・出入国税等7,750円が必要)
                                一人部屋追加代金 25,000(4泊分)
Ÿ 別途活動費(団費)             10,000(N.GKS会員は5,000)
                              (ご旅行代金等とは別N.GKSが空港で集めます。苗木代・現地活動費の一部負担等。)
Ÿ 利用航空会社                     マレーシア航空(エコノミークラス)
Ÿ 利用予定ホテル                    クチン:ハーバービューホテル又は同等クラス/ムル:ムルマリオットリゾート 指定
Ÿ 添乗員                             同行しません。ただし現地では現地スタッフ・ネイチャーガイドが同行いたします。

ご旅行代金に含まれるもの

(1)旅行日程に記載した航空機、船舶、鉄道、バス等利用運送機関の運賃・料金(エコノミー)

(2)旅行日程に記載した宿泊料金および税・サービス料金

(3)旅行日程に記載した食事料金および税・サービス料金

(4)旅行日程に記載した観光料金

(5)燃油サーチャージ

上記諸費用は、お客様都合による払い戻しは原則いたしません。

ご旅行代金に含まれないもの

(1)上記の他は旅行代金に含まれません。その一部を例示します。

(2) 超過手荷物料金(規定の重量、容量、個数を越える分について)

(3)クリーニング代、電報・電話料、ホテル・サービスに対する心付、その他追加飲食費等の諸費用及びそれに伴う税・サービス料
(4)日本国内の空港施設使用料及び旅行日程中の空港税及び各国出入国税等7,750円(別途申し受けます。)
(5)日本国内のご自宅と集合地・解散地間の交通費、宿泊費等
(6)任意海外旅行保険料(N.GKSとして傷害死亡/後遺障害一人1000万円・携行品一人30万円以内の団体海外旅行保険には加入しますが、あわせて個人用任意海外旅行保険への追加加入をおすすめします。)

コースのスケジュール

日時

発着地

時間

交通機関

予定

食事

318

(土)

関西空港


クアラルンプール
クチン

9:00集合

11:00


夜着

飛行機

マレーシア航空にてクアラルンプール経由クチンへ



到着後、ホテルへ

朝×

昼機

夕○

319

(日)

クチン

午前



午後


専用車

サバル森林保護区へ移動(約2時間)

【植林活動/交流会】

現地住民や現地小学生たちと一緒に植林活動/交流会
植林後にサラワク州森林局より植林証明書の交付(昼食はお弁当)
活動終了後、ホテルにて休憩
夕食はローカルレストランへ

朝○
昼弁当
夕○
 

320

(月・祝)

クチン



ムル


 

午前


午後

専用車

飛行機


 

【サラワク州森林局 表敬訪問】

クチン空港より国内線にてムルへ

到着後、【世界自然遺産】ムル国立公園
ムル国立公園食堂にて昼食。約3kmの木道をトレッキング後、
世界最大の洞窟群ディアケイブとラングケイブの見学。
夕方、ディアケイブの入口より出てくる数百万匹のコウモリの群れの見学。(ただし天候次第です。)

朝○
昼○
夕○


 

321日(火)

ムル

午前


午後

ボート

 

ボート上から自然観察をしながら、プナン族の村を訪問。

3kmの木道でウィンドケイブやクリアーウォーターケイブの見学。

昼食は、ピクニックランチ。

午後は、ホテルに戻り、自由行動。

朝○

昼○

夕○

322日(水)

ムル

クチン

クアラルンプール

午後


23:50

飛行機


飛行機

ホテルチェックアウト、空港へ

国内線にてクアラルンプールへ

マレーシア航空にて帰国の途へ

朝○

昼○

夕×

323日(木)

関西空港

06:45

通関後、解散

朝機

昼×

夕×

*天候及び交通機関等のやむを得ない事情による日程変更は予めご了承下さい。

*マレーシア入国の際、パスポートの残存有効期間は6ヶ月+査証欄2ページ以上必要です



申込締切日

■2017年2月10日(植林規模の確定上、できるだけ年内にご連絡願います。定員になり次第締切ります。)

■申し込み方法        お電話、メール等にてご予約後、ご旅行条件等を明記した書面をお送りいたします。

事前にご確認の上、ご契約下さい。


【旅行契約の解除/払戻し】

契約解除の日

4/275/67/208/3112/201/7に開始する旅行

左記以外の日に開始する旅行

旅行開始日の前日から起算してさかのぼって
40
日目にあたる日以降~31日目にあたる日まで

旅行代金の10%
10万円を上限)

無料

旅行開始日の前日から起算してさかのぼって
30
日目にあたる日以降~15日目にあたる日まで

旅行代金が50万円以上・・・・・・・・・・・・10万円
旅行代金が30万円以上50万円未満・・・5万円
旅行代金が15万円以上30万円未満・・・3万円
旅行代金が10万円以上15万円未満・・・2万円
旅行代金が10万円未満・・・・・・・・・・・・旅行代金の20%

旅行開始日の前日から起算してさかのぼって
14
日目にあたる日以降~3日目にあたる日まで

旅行代金の20%

旅行開始日の前々日~当日

旅行代金の50%

旅行開始後又は無連絡不参加

旅行代金の100%




 












その他、詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しします。事前にご確認の上、お申込み下さい。



お問合せ/申込み先
現地プログラム企画・お問合せ】
N.GKS(エヌ・ジクス)第22次隊・隊長・98k
お問い合わせ等は、まずはこの記事のコメント欄へ、またはメッセージ機能等でお願いします。
【旅行申込み・受託販売】
株式会社エムアールシージャパン 東京都知事登録旅行業第3-5248号 日本旅行業協会協力会員
東京都港区新橋2-12-15 田中田村町ビル6階
電話 03-6205-4777  FAX 03-6205-4788  Eメール mrcj@kiwi.ne.jp    担当:瀧井(タキイ)
総合旅行業務取扱管理者:瀧井龍馬
旅行業務管理者とはお客様の旅行を取り扱う営業所での取引に関する責任者です。
この旅行契約に関してご不明な点があれば、ご遠慮なく上記の取扱い管理者にお尋ねください。
【旅行企画・実施】
株式会社クロノスインターナショナル
 観光庁長官登録旅行業第1584号 日本旅行業協会正会員
東京都港区新橋2-12-15 田中田村町ビル6階

それでは、ボルネオ島でお会いしましょう!!!(前回・第21次隊・サバルでの植林活動の様子です。)
DSCN5869

 

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2016年度・第22次隊の概要が決定しました!!!

詳細はあらためて連絡させていただきますが、とりあえずのご案内です。

追記です。2016年8月に正式案内をアップしましたのでこちらをご覧ください。




①実施時期は、2017年3月18~23日の6日間
連休を含み6日間と短い日程に設定しています。どなたでもご参加ください。

②植林地は、21次隊と同じマレーシアボルネオ・サラワク州・サバル森林保護区
一日だけですが現地の子どもたちと一緒に、もともと熱帯雨林にあった樹種を植え交流します。

③参加費用は植林費用を含め18~20万程度
児童・生徒・学生には会からの助成制度もあります。

④今回は参加者以外に、苗木代の寄付も広く募集します!!!
1口5000円、ご協力いただいた方のお名前で植林し、サラワク州政府からご本人あての「植林証明書」を交付いただく予定です。みなさまのご協力をお願いします。メッセージ欄やコメント欄などからお問合せ下さい。振込先等詳細をご案内します。

⑤もちろん植林だけでなく、自然探訪などもたっぷり!!!
世界遺産ムル山の自然探訪を中心に調整中ですが、ムル山にある世界最大洞窟のケービング(洞窟探検)をはじめ、熱帯雨林のトレッキングやリバークルーズ、ナイトトレッキングにナイトクルーズ、サイクリングにカヤック・ラフトによるリバーツーリング、ミリなどの戦跡探訪ツアーやビーチリゾートでのダイビング、果てはシーカヤックによるボルネオ島一周???まで、可能な限り(場合によってはオプションで)希望を入れ込みますので、ご興味のある方はメッセージ欄やコメント欄から早めにご意見をお願いします。
(って、これって98kさんがやりたいことばかりなんですが・・・)

それにベースはサラワク州クチン市ですので、世界中でクチンにしかない「Kolo-Mee」が食べられます!!!



乞う、ご期待!!! 乞う、ご協力!!!
DSCN5872
(前回21次隊・サバル森林保護区にて 2015年10月31日)
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「エコプロダクツ2015」3年連続 出展

                         .GKS 幹事 達富 弘之

『エコプロダクツ2015』は平成271210()12() 東京ビッグサイトで開催されました。
本年度はボルネオ島の子供たちの画いた絵画を紹介しました。
マレーシアで環境問題に取り組むオイスカの事務局長が、N.GKSのブースを訪れられるなど、より多くの方々の注目を集めました。
なお、1211日(土)には、N.GKS関東部会の懇親会を開催しました。
池上幹事(関東部会担当)、山中さん、鋸屋さんご夫妻、角田さん、津田さん、達冨で旧交を温め、今後の展望を語り合いました。

.GKSのブースで説明する池上幹事
ngksブース
他のブースを見学する達富幹事
他のブース


「第5回亀岡N.GKS展」を地元の町と共同開催
「第5回亀岡N.GKS展」を平成28213()14()、ガレリア亀岡で開催しました。
初日は山崎副代表、津田幹事も応援参加、達富幹事在住の亀岡市東竪町の環境問題への取り組みと合わせて環境展が展開されました。
.GKSの関係は『ボルネオの子供たちの絵画展』『N.GKS第1次隊から第21次隊までの歩み』を展示しました。
来場者は2日間で約100名でした。

亀岡1
亀岡N.GKS展の会場風景           

2亀岡
親子も多く来場
 

            
達富幹事「IPCCリポート コミュニケーター」登録
達富幹事が気候変動に関する政府間パネル(IPCC)のリポートコミュニケーターの講習を受講し、平成28年1月26日に環境省地球環境局長より終了証が交付されました。
ipcc
(写真は終了証を手にする達富幹事)

 
IPCCリポート
コミュニケーターとは、IPCCにより作成された「第5次評価報告書」の内容を、広く一般の国民に伝えていく「伝え手」として活動する人々です。(IPCCのホームページより抜粋)


 

       
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